Question and answer

質問大学院の事務窓口は何時まで開いていますか?
答え

【通常事務窓口対応時間】

  • 平日:8時50分~16時50分
  • 土曜日:8時50分~12時35分

【授業期間中(前期:4/24~7/23、後期:9/14~12/24・1/5~1/13)の事務窓口対応時間】

  • 平日:8時50分~20時
  • 土曜日:8時50分~12時35分

※休日授業日及び振替授業日も夜間対応しています。

※業務休業日

  • 日曜日、国民の祝日に関する法律に規定する日(休日授業日を除く)
  • 夏季休業期間中の土曜日
  • 夏季休暇(盆休含む) 8/10~8/17
  • 年末年始休業 12/27~1/4
  • 大学入学共通テスト実施に伴う休業 1/16
質問大学院の入学試験要項はどこで入手できますか?
答え

令和2年度の入学試験要項から冊子版の無料配布を廃止し、ホームページの画面から参照・PDFをダウンロードする形式に変更となりました。

各研究科入学試験要項

質問過去の問題集はどのようにして入手できますか?
答え

前年度実施分の入試問題を公開しています。公開は、窓口のみとなっており、郵送はいたしておりません。なお、秋季、春季入学試験実施前後には、一次公開を停止していますのでご注意ください。

【公開窓口】

医学研究科(博士課程) 医学部事務課
医学研究科(修士課程 看護学専攻) 看護学科事務室
薬学研究科 薬学部事務室
上記以外の研究科 大学院事務課
質問長期履修制度とはどのような制度ですか?
答え

長期履修制度の申請対象者や手続きについては、以下のページを参照してください。

入学時から長期履修学生となることを希望する方はこちら

在学生が新たに長期履修学生となることを希望する方はこちら

質問秋季と春季に入学試験がありますが、受験チャンスが2回あるということですか?
答え

秋季(9月)と春季(2月)に、一般入学試験・社会人入学試験・外国人留学生入学試験が実施されます。

【修士課程・博士課程前期】
秋季と春季の2回受験可能です。
【博士課程・博士課程後期】
博士課程後期及び医学研究科(博士課程)は、春季のみとなります。
ただし、工学研究科(博士課程後期)、スポーツ健康科学研究科(博士課程後期)、薬学研究科(博士課程)は、秋季と春季に実施しています。

なお、外国人で国外からの志願者は春季のみ受験可能です。外国人の方は願書受付期間が違いますので注意してください。

詳細は、研究科別の入試要項を参照してください。

質問博士課程前期修了後に臨床心理士の試験は、受験できますか?
答え

人文科学研究科教育・臨床心理専攻博士課程前期の臨床心理分野は、日本臨床心理士資格認定協会より、第一種指定大学院の指定を受けています。

臨床心理分野の所定の科目・単位を修得され、修士の学位を取得された方は、その年から受験ができます。

質問昼夜開講の教育研究体制を採っている研究科・専攻はありますか?
答え

昼夜開講制度を採っている研究科・専攻はありません。10研究科32専攻は、昼間の体制を採っています。
2専攻(人文科学研究科教育・臨床心理専攻博士課程前期・後期、薬学研究科健康薬科学専攻修士課程)は、専ら夜間のみの開講体制を採っています。

法学研究科、商学研究科、医学研究科(看護学専攻)では、社会人学生の受け入れを計るため夜間対応の授業を実施しています。

質問 大学院学生に対する就職支援体制はありますか?
答え

平成13年度4月から、「就職・進路支援センター」が開設されました。同センターでは、学部生と共に大学院学生の支援も行っていますので、大いに活用してください。 大学の教育職、付属研究機関の研究職、企業や官公庁の研究職・専門技術職、国家公務員、地方公務員、高校・中学校の教員、一般企業・団体職員など、進路の幅は広がっています。

質問大学院受験希望の留学生ですが、受験するために日本語能力は、どのような資格ですか?
答え

外国の大学を卒業した『外国人留学生入学試験』受験者に対し、本学大学院では、原則として、(財)日本国際教育支援協会又は国際交流基金が実施する「日本語能力試験」N1又はN2の合格認定書などの証明書が必要です。詳しくは、各研究科の『入学試験要領』にて確認してください。