Question and answer

質問大学院の事務窓口は何時まで開いていますか?
答え

【通常事務窓口対応時間】

  • 平日:8時50分~17時50分 

※医学部事務課は16時50分まで

【授業期間中(前期:4/11~7/29、後期:9/15~12/26・1/5~1/19)の事務窓口対応時間】

  • 平日:8時50分~20時

※医学部事務課は16時50分まで

※休日授業日及び振替授業日も夜間対応しています。

※業務休業日

  • 土曜日、日曜日、国民の祝日に関する法律に規定する日(休日授業日を除く)
  • 夏季休暇(盆休含む) 8/11~8/20
  • 年末年始休業 12/27~1/4
質問大学院の入学試験要項はどこで入手できますか?
答え

令和2年度の入学試験要項から冊子版の無料配布を廃止し、ホームページの画面から参照・PDFをダウンロードする形式に変更となりました。

各研究科入学試験要項

質問過去の問題集はどのようにして入手できますか?
答え

下記事務課(室)内の窓口で閲覧可能です。窓口での閲覧のみとなっており、郵送はいたしません。前年度実施分から過去3か年分の入試問題を公開しています(※一部研究科除く)。ただし、「受験生がいなかった場合」「面接(口頭試問)のみで筆記試験が実施されなかった場合」にはその問題は掲載されておりません。なお、秋季・春季入学試験実施前後には、一時公開を停止しますのでご注意ください。

【公開窓口】

医学研究科 医学部事務課
上記以外の研究科 大学院事務課
質問長期履修制度とはどのような制度ですか?
答え

長期履修制度の申請対象者や手続きについては、以下のページを参照してください。

入学時から長期履修学生となることを希望する方はこちら

在学生が新たに長期履修学生となることを希望する方はこちら

質問秋季と春季に入学試験がありますが、受験チャンスが2回あるということですか?
答え

修士課程・博士課程前期は2回受験可能です。博士課程・博士課程後期は、工学研究科・薬学研究科・スポーツ健康科学研究科のみ2回受験可能で、それ以外の研究科は春季のみとなります。ただし工学研究科9月入学試験は1回のみです。2回受験が可能な場合で、秋季入試で不合格の方は、春季入試にも出願できます。ただし、出願書類は転用できませんので、証明書等の原本も含めた全ての書類を再度提出してください。なお、2回受験が可能な場合でも、外国人で国外からの志願者は、春季のみの受験となります。

質問昼夜開講の教育研究体制を採っている研究科・専攻はありますか?
答え

昼夜開講制度を採っている研究科・専攻はありません。10研究科32専攻は、昼間の体制を採っています。
2専攻(人文科学研究科教育・臨床心理専攻博士課程前期・後期、薬学研究科健康薬科学専攻修士課程)は、専ら夜間のみの開講体制を採っています。

法学研究科、商学研究科、医学研究科(看護学専攻)では、社会人学生の受け入れを計るため夜間対応の授業を実施しています。

質問 大学院学生に対する就職支援体制はありますか?
答え

キャリアセンターにて、大学院生を対象に入学時の就職ガイダンスを始め、さまざまな疑問や悩みに対応した就職支援行事の開催や個別相談を実施していますので、ぜひ活用してください。課程に関わらず民間企業への就職に加え、大学の教育職、付属研究機関の研究職、企業や官公庁の研究職・専門技術職、国家公務員、地方公務員、高校・中学校の教員、団体職員など、進路の幅は広がっています。

質問大学院受験希望の留学生ですが、受験するために必要な日本語能力資格はありますか?
答え

外国の大学を卒業した『外国人留学生入学試験』受験者に対し、本学大学院では、原則として、(財)日本国際教育支援協会又は国際交流基金が実施する「日本語能力試験」N1又はN2の合格認定書などの証明書が必要です。詳しくは、各研究科の『入学試験要領』にて確認してください。